カテゴリー「つぶやき」の36件の記事

2009.12.08

ベランダ二十日大根日誌 vol.3

ベランダに植えた二十日大根が初収穫です。植えてから約一ヶ月半です。20日とは言い過ぎですが、早い収穫ですよね。

植えて13日の二十日大根
植えて20日の二十日大根

そして今日の二十日大根は、もさもさです。大根らしい葉っぱもワサワサと伸びています。

S2_3

今日食べる分を収穫してみました。艶のある赤色が美しいこと。葉っぱも元気が良いので一緒に食べてみようと思います。ここまでちゃんと育つと満足です!

S1_3


▼この記事がおもしろかった方はクリックしてね。
人気blogランキングへ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009.12.06

えびす講煙火大会にて。冬の花火はめずらしいんです。

Windowsにおさらばして、9年ぶりにMacに戻りました!モニタも26インチ。
今日もグルメネタじゃないです。あしからず。あー、ドキドキするくらいのおいしいもの食べたいなぁ。

11月の三連休前半は修善寺に、そしてその足でそのまま長野へ。100年以上続く歴史がある「えびす講花火大会」を見るために行ってきました。冬の花火大会は珍しいんですよ。日が暮れるのも早い11月下旬、花火の打ち上げは18時から。夏の花火大会ですとうっすら明るい19:15スタートが定番ですよね。

写真は夕焼けが美しい千曲川。屋台の明かりがずっと先まで続きます。冷えないようにしっかり着込んで、おいしい食べ物をたくさん買って土手へと向かうわくわく感がなんだか伝わってきます。

Th_img_4196

4000円の指定席はお茶とお弁当がついて、テーブルも椅子もあり、各地の花火大会の指定席より立派。この花火大会はいわゆるスポンサーがつく典型的な寒いけれど「納涼」花火大会だけれど、地元の人にとっては毎年楽しみにしている自慢の花火大会のようです。10号玉も連発をあまりしないので写真も撮りやすく満足。これは典型的な変化菊。

S1

芯入りの千輪菊。芯だけが赤や緑、青になっているので、ぐっと引き立つ。本当は線輪の部分がさまざまな色の千輪菊を撮りたかったんだけれど、いつもうまく撮れないんだよね。上げる前に千輪菊だよって言って欲しいよーー。

S2

これは新作花火競技の中のひとつで、みかん畑をイメージしたものらしい。オレンジがきれい。

S3

ここからは比較的うまく撮影できたものをご紹介。この夏の花火大会、長岡は大雨、板橋は電線が引っかかる、東京湾は遠すぎといろいろ問題は多かったけれど、今回は寒いということ以外はベストコンディションだったのかもな。

S4

S5

S6

長野まで行ったけれど、おいしいものを食べる暇はまったくなく、長野からそのまま出勤。駅前のおやきぐらい食べておけばよかったよ。それでもいい写真が撮れた時の満足感は、おいしいものを食べた時の満足感に匹敵するかも。

▼この記事がおもしろかった方はクリックしてね。
人気blogランキングへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.11.18

小机の小山が竹灯籠でいっぱいになる!

横浜の小机に光の天の川出現!今日はおいしい記事じゃないですが、ちょっとロマンチックなイベントの話しです。

4061926869_4865ac1de3_b

と言うのは、二週間ほど前に、横浜の小机で行われた竹灯籠祭りに行ってきました。小机ってどこ?と思われた方、新横浜のスタジアム、第三京浜の出口近くです。イベントは、小机城があったちょっとした小山で行われました。小山と行っても、遊歩道をぐるりと巡れば10分はあるかな。その小山のほぼ全面は竹林なのですが、その竹林一面が竹灯籠で埋め尽くされるんです。それはホントに見事。

去年の様子はこちら。帰りに寄った焼き肉屋の記事がメインですけれど・・・。

この小机では毎年一回、竹灯籠好きによって行われます。入場料は500円かかりますが、何万個の竹灯籠を用意し、火事にならないように気をつけながら、きちんと消火もして、運営するのは、竹灯籠を愛していないとできないはずです。

4061928463_5808d21336_b

こうやって記事に書くと、聞きつけた人たちでいっぱいになってしまわないか心配なのですが(じゃぁ書くなって)、それでもこの美しさをお伝えしたかった・・・。夕方16時に点灯して、ピーク時にはなかなか進めないほどにはなるのですが、20時過ぎの終わり間際になると、こんな風にまるで誰もいないかのような写真が撮れることもあります。

▼この記事がおもしろかった方はクリックしてね。
人気blogランキングへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009.11.14

ベランダ二十日大根日誌 vol.2

今朝はひどい嵐でベランダのミニシクラメンの花が吹っ飛んでいたよ。布団の中で、今日が会社休みで良かった~とにっこりしてしまった。

二十日大根は文字通り、本日が二十日目。二十日で大根になるのは、いつ、どこで、どんな栽培をすればなんだろうね。でも先週に比べて、ぐんぐん伸びていることがわかります。嵐も何のその、しっかり根付いているようです。

Img_3687

月末には食べられるだろうか。


▼この記事がおもしろかった方はクリックしてね。
人気blogランキングへ

| | コメント (5) | トラックバック (0)

2009.11.08

ベランダ二十日大根日誌 vol.1

北九州に住む友達が、庭に植えた芝生日誌を書いているので、対抗して私もベランダのプランターの二十日大根日誌をつけることにしよう。

実家に帰った際に、父から二十日大根の種をもらった。この種、テープ状になっていて、そのまま植えれば、種の間隔が絶妙な距離感になると言う優れもの。濡れた手で触るとテープは溶け出すので注意。

Img_3632

本日で種を植えてから13日。二葉が大きくなり、大根らしい葉になりそうな芽も見えてきましたよ。貝割れ大根だな。

Img_3626

芽と芽の間隔は思ったよりも近いけれど、間引かなくて良いのでしょうか。>父上

その他プランターの花たちも元気いっぱい。ただ南向きの部屋なので、私の部屋の方を向いて咲いてはくれない・・・。シクラメンも年を越せましたが、赤のシクラメンは未だ葉が出てきません。がんばれ。

Img_3630


▼この記事がおもしろかった方はクリックしてね。
人気blogランキングへ

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2009.11.03

秋こえて冬です、さむっ!

すっかり秋も深まり~なんて書こうと思ったのですが、昨日の夜はまるで冬でしたね。今年は夏が涼しかったせいか、秋が早いみたいです。

10月の第一週に、志賀高原に紅葉の写真撮影に行って来ました。写真を目的とするツアーに参加し、深夜に出発して、夜明けの峠を撮影するつもりでいたのですが、外は雨を越え雪、そして濃霧。10月の頭に0度ですって。5度くらいになると言うことだったので、ばっちりフリースを着込んできたのですが、それ以上の寒さでした。

写真は、その渋峠。群馬と長野の境にある峠で、標高が2100メートルと、日本の国道で一番高いらしいです。朝ご飯を食べた「渋峠ホテル」はちょうど真ん中が県境になっています。

Img_3138

ナナカマドの実も凍っています。私はナナカマドの紅葉を撮りに来たのに、ちょっと遅かったみたいです。ここの紅葉は一気にやってくるので、数日でがらりと景色が変わるそうです。熊笹に覆われた丘に、背の高い針葉樹がぽつぽつと、そして低層のナナカマドの葉が真っ赤に色づくその風景は絵画みたいなんですよ。私も写真でしか見たことがないです。

Img_3133

というわけで、お目当ての渋峠の紅葉には出会えませんでした。また来年トライするぞ~。天気がよい日には峠の道に何十台もの三脚が立てられるほどの人気スポットなんですって。

少し下って標高1600メートル、木戸池で一瞬晴れ間が見えました。木戸池に映る白樺の黄色く色づいた葉が美しい~。

Img_3293

今回、長野まで行って食はなし。さみしい限りなのですが、写真ツアーなのでそのあたりはまったく充実していないんです。温泉くらい浸かりたかった。その分、くるくる変わる天気に応じて、プロのカメラマンが撮影スポットに連れて行ってくれるんですけれど。

紅葉写真は、今月下旬に修善寺にも行く予定です。

▼この記事がおもしろかった方はクリックしてね。
人気blogランキングへ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009.10.18

シルバーウィークは平塚沖で釣りしました

今更シルバーウィークのネタなのですが、釣りしましたよ、三ヶ月ぶりに。

シルバーウィーク前半は台風でしけたため、釣り好きが後半に集中。平塚の船宿に着いたのは朝の5時でいつもより1時間も早かったのにすごい人。ウィーリー五目の船もたくさん出ましたよ。

6時出向で、1時半戻り。最初はアジの棚で、そのあとイナダの棚にも行きましたよ。いつも小ぶりだとしてもアジはかなり釣れるんですけれど、今回はアジも大きいものだけで、本数も少なかったです。釣果は、イナダ、大きめのアジ、ソウダガツオ、サバなど。写真見てよ、アジはまさに金アジです。ここまで金色に輝くアジは初めてでした。型もいい。イナダは1本は釣りたかったんだ。黄色いラインがキレイ。ソウダガツオとサバは、乗った瞬間にぐるぐると回って、まつってしまって大変だったよ。それでも、コンスタントに何かしらが釣れ、型も良い魚ばかりだったので、今までの釣りで3本に入る楽しさでした。

P1100356

顔のみアップ。魚によって顔がこんなに違うんだね。

P1100357

どれも刺身では食べたんだけれど、一番うまかったのは漬け丼でした。写真は右側がソウダガツオの漬け、左がイナダの漬け。ウマイ。うますぎる。

P1100359

これは実はパスタ。ソウダガツオをショウガと一緒に佃煮にして、それはもちろん白いご飯と一緒に食べたんだけれど、こんな風にしてパスタにもしてみました。パスタ見えないね。

Img_3060

よく見ると鰹がゴロゴロ。キャベツやネギ、カイワレをたっぷりでしょうゆ味です。

Img_3066

次回は、半年に一度の釣り大会です。11/14開催なので、もし興味ある人連絡ください。船での釣りにトライしたい人、うまい魚が食べたい人、海風をあびたい人、募集中です~。何にも釣れないってことはたぶんないよ。

▼この記事がおもしろかった方はクリックしてね。
人気blogランキングへ

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2009.07.02

平塚でスルメイカ釣りにチャレンジしてきました~

先日NHKで放送したの「にっぽん釣りの旅」で、佐々木投手・榎本加奈子夫婦のイカ釣りに魅せられてしまった私。初のイカ釣りに挑戦してきました。場所は平塚、いつもウィリー五目でお世話になっている、庄次郎丸です。この日の出航はなんと朝6時。ただでさえ早いのに、今回は始発に乗っても集合場所に間に合わず、家までピックアップしてもらいました(いつもありがとう>Kさん)。

イカ釣りは、リールは電動、仕掛けはツノと呼ばれる透明のルアーを使います。このツノに付いている針は普通のものと違う形をしていてしかも返しがなし。うまく上げないとすぐにバレます。

P1100336

ツノを、順番に投入機に入れ、120号のかなり重めの重りを投げ入れます。この投入機を使うことで、ツノや糸が絡まらずに投げることができるんです。投入機を使ってもうまく投げられないことが多くて、ツノの数を途中で減らしました。

P1100335

これが釣れたイカ!大きいものはスルメイカ、小さいものはムギイカといいます。大きさによって名前が違うだけです。これは一緒に行った人が釣ったもので私の釣果は4杯。朝の6時から11時まではボウズで、どうなることかと思っていましたが、私も釣れましたよ~。最初は乗った感覚が分からなかったんだけれど、次第にグッと引っ張る感じがわかるようになりました。ダブルで乗ったときはかなり重く、電動リールが止まってしまうかと思いましたよ(大げさか)。

買ってくるイカって、平らだと思うんですけれど、釣れたてのイカは筒状なんですよ。たった4杯しか釣れなかったのに、沖漬けにもしてみました。イカが醤油を吸って苦しむ姿を見ながら、「あー酒に合いそうだな」なんて思う私は狩猟系釣り人ですね。ははは。

かなり船が混んでいたので、交代で釣っていたんだけれど、次回はたっぷり釣ってみたいです。

P1100349

さてさて、帰ってすぐに釣果を楽しむ食事会。まずは刺身。スルメイカの割に肉厚で、甘くておいしかったです。こういうの食べちゃうと釣りはやめられないです。

Img_0052

これはキモのホイル焼き。塩をかけてレモンをかけただけ。うーーーん、うまい!イカのうまさはやっぱりキモだな。シンプルに塩とレモンだけというのがまたいいです。くさみなんてまったくなし。プリプリな感じが写真からも伝わってくるでしょう?

Img_0053

これは質の良いオリーブオイルとベランダのとれたてのバジルのマリネ。さっと茹でたイカは柔らかくて甘く、シャキシャキのセロリとよく合います。薄味なのもいい。

Img_0057

大根との煮物。煮込んだのに柔らかいのは新鮮だからなのかな。甘めの汁をたっぷり吸った大根とイカってよくあうなぁ。これ、キモの次に好きかも。

Img_0067

この日は、行者ニンニクの醤油漬けをかけた畑でとれたてのきゅうりもいっしょに。みずみずしい野菜はやっぱりごちそうです。行者ニンニクってうまいなぁ。

Img_0050

次回はもう一度イカにチャレンジし、あのアタリの感覚をもう一度つかみたいです。

そうそう、料理の写真は新しいデジキスx3で撮影。薄暗い中、疲れとほろ酔いで手ぶれしても良い感じで撮れています~。

▼この記事がおもしろかった方はクリックしてね。
人気blogランキングへ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009.05.20

会社の釣り大会で優勝しました~ (・))<<

ここ1年はまっている趣味、それは海釣り。私も釣り歴も1年になり、もう7回海に出ました。最初は金沢八景の小柴港でアジ、そして平塚で五目、小柴港でシロギス、新山下でシーバス。釣りって狩猟系とスポーツ系にわかれるそうなんですけれど、私はまさに狩猟系の典型。食べたい魚を釣る派です。

そんな私が、会社の釣り大会「松方カップ」二回目の参加で、なんと優勝しちゃいました~。今回は先月と同じく平塚の庄次郎丸でウィリー五目。鯛のサイズが大きい人が優勝というルールだったのですが、13人中ひとりも鯛が釣れず・・・。アジの大きさで勝負をつけることになりました。そしたらなんと私のアジが一番大きかったんです!

そのアジがこれ。乗り方はアジなんだけれど、確実に重さを感じました。水面に見えた時に一瞬、サバかと思いましたよ。

P1100298

型のいい真鯖も釣れましたよ。一番下がカップで優勝したアジです。このまな板は33センチだったのでだいたい30センチくらいだったのかな。真鯖もまるまる太っていて、ガツンとしたアタリがたまんなかったです。

P1100312

今回はシコイワシがたくさん釣れちゃって、面倒だったんですけれど、マリネにすれば立派においしくなりました。たくさん取れればオイルサーディンみたいにしてもいいかも。

P1100317

母が持ってきてくれた、取れたてのスナックエンドウの茹でたものと、天ぷら、それに空豆の鞘ごとグリル焼きで、お酒もかなり進みました。

P1100319

毎度思うんですけれど、アジはじつはこの骨せんべいが一番うまいかも。二度揚げでカラッとしていて、塩で食べてもレモンを搾っても、なかなかです。某Dさんは、会社のおやつに食べたいって言ってました(笑)。確かに血糖値が下がった時にいいかも。

P1100327

そうそう、カップ優勝者は次回のカップの企画をしなくちゃ行けないとのこと。次回は秋なので、魚の種類も豊富だなぁ。二連覇狙うぞ。

せっかく松方弘樹付きのトロフィーもらったのに、写真を取り忘れました。写真撮ってくれたOさん~、写真ください~。ちゃんと会社のテーブルに飾っていますよ~。

次回はイカ釣りって決めてます。生きたまま沖漬けにするのをやりたいんです。今日のデイリーポータルの記事で、ホタルイカを取りに行く話があったなぁ。魅力的だなぁ。今年は釣り遠征もしたいです。


▼この記事がおもしろかった方はクリックしてね。
人気blogランキングへ

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2009.03.21

横浜沖で「シロギス」釣りにチャレンジ

去年からはじめた釣り第5弾は、夏の魚「シロギス」。なんでこんな時期に?と思うかもしれませんが、この季節は釣れる本数は少ないものの、型の良いのが釣れるらしいんです。

今回は、アジ釣りの時にも訪れた金沢八景の小柴港。4時起きで船宿に向かうのにもちょっと慣れました。今回の船宿はキス釣りをいつの時期もやらせてくれる「進丸」。たぶん親子なんだろうなぁ、小さな船宿で、息子さんが船長をしてくれます。

写真はiPhoneで撮影した夜明けの小柴港。

Img_0006

いざ海に出て南下して猿島近くに行くと海は大荒れ。立っているのもしんどいほどでしたが、これも最近じゃぁ慣れてきました。キス釣りはよくしなる細い釣り竿で、イソメで釣ります。久しぶりのゲジゲジのイソメにドキドキしましたが、数時間たつと指で胴体をブチッと切っていましたよ。こういうのは慣れだなぁ。

海が荒れているせいか、キスがえさをつんつんやっているのに最初は気がつけませんでしたが、だんだんとつんつんの感じのコツがつかめてきました。ただ、つんつんしてからすぐに合わせてもまだぱくついていないことが多く、だからと言って待っていると合わせられなかったり。うまく乗ってくれなくて苦戦しました。釣果は6匹、それでも魚屋で見るキスよりずっと型が良かったです。15センチくらいあるものもあったかな。一緒の船に乗っていた人は20匹くらい釣っていたのでもっとうまくやれば釣れたんだろうなぁ。夏のキスは入れ食いらしいです。そうそうイシモチも2匹つれましたよ。こっちは20センチくらいあったかな。

P1100113

帰ってきてキス料理大会スタート。と言っても実家から呼んだ母にやってもらったんですけれど・・・。キスのうろこは見た目以上にしっかりしていました。まずは天ぷら。淡泊でほくほくの身がさくっとしてうまい。かなりレベルの高い天ぷら屋でもここまでのキスを揚げてくれませんよ。

P1100117

ついでにタラの芽やウドも天ぷらに。山菜の天ぷらを食べ始めると、もういよいよ春なんだなぁと思います。

P1100118

こちらはイシモチの塩焼き。ホコホコの淡泊な身がおいしかったですよー。

P1100120

こちらは一緒に釣りに行ったK氏が作ったイカの腸の小鍋。日本酒に合う~。

P1100124

こちらは私が母の料理で5本の指に入ると思っているかき揚げ。なんてことはない桜エビとタマネギ、ゴボウのかき揚げなのですが、キスを超えるくらいにうまかったです。

P1100127

仕込んでで置いてあとで食べたキスの昆布締め。昆布締めにしてしまうと、比較的みんな同じ味になってしまう難点はあるものの、キスの身がぎゅっと締まり、より濃厚な味に。買ってきた伊那の日本酒「高嶺錦」があっという間に空いてしまいました。

P1100128

次回の釣りはGWかなぁ。だんだんと釣れるものが増えてくるのでますます楽しみです。


▼この記事がおもしろかった方はクリックしてね。
人気blogランキングへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧